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2018/01/07

こんな雰囲気に憧れる

元日 夫の実家での様子です。
夫 実家 孫たち 加筆
ぷりっ♪と おしりが4つ並んでいるのが楽しくて撮った写真です。
うちの子たちも含めて,孫が4人。
刺身,お雑煮,美味しい料理をたらふく食べた後,
ごろっとホットカーペットの上に寝そべってスマホを覗き込んでます。
「見てみ!」 「おぉ!」 「うけるぅ!」 「それな!」
♪\(*^∇^)/☆\(^∇^*) (*^∀^)/☆\(^∀^*) /♪
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・
この日は来客用にテーブルと座椅子を移動していますが,
夫の実家は,いつもこんな感じです。
ピカピカの床 さわり心地のいいカーペット
タッセルで留められた折り目のキレイなカーテン
これらは この日のための特別な光景ではなく,この家の日常です。
孫4人にとっては生まれる前から通い慣れた じぃじ・ばぁばの家。
いいねぇ (*^_^*)
じぃじ・ばぁば(←共に前期高齢者)がこの空間をキープしているってことも
いいねぇ (*^_^*)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・
母の存命中は元日に夫の実家,2日に私の実家に家族で行くのが恒例でした。
母がいなくなってからは,父のホームに面会に行っています。
実家に行くより,体力的にも精神的にもラクになりました。
カトリーヌ@長崎

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カトリーヌ

疎遠だった実家の母が急死。
避けていたのに,突然向き合うことになったアレやコレ。
広い家に散乱する大量の不要品。
実家の片付けを諦めたわけではないのです。
ただ・・・挫折しているだけ。
強烈な個性の母が遺した爪痕は深く重篤でした。

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